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ウムリン いつまで

こんにちは、こんです。

このサイトでは、卵子の顆粒膜細胞を酸化ストレスから保護する「ウムリン配合umu」というサプリをおすすめしています。

ウムリン 卵子の質

こん
すでに特許を取得し、病院でも不妊治療に使用されている商品。
妊娠を望む全ての方に検討してほしい妊活サプリです!
この記事では、ウムリン配合umuを「いつからいつまで」飲めば良いのかということに焦点を当ててご紹介します。

ウムリン配合umuを飲み始める時期は?

ウムリン配合umuは「卵子の質を高める」効果が期待できます。

卵子を包む「顆粒膜(かりゅうまく)細胞」を酸化ストレスから守る効果があるので、質の良い卵子が作られるのです。

ウムリン 効果

これを聞くと、不妊だと思った時不妊治療を始めた時が飲み始める時期?と思ってしまいますが、私はそう思いません。

ウムリン配合umuを飲み始める時期は、結婚や妊娠を考え始めた時がベストです。

20代でもウムリン配合umuをおすすめする理由

ウムリン 20代

結婚や妊娠を考え始める20代の頃は、「まだ若いから」という理由で卵子の質について考える機会は少ないかもしれません。

一般的には、実年齢が若い方が卵子の質が良質だと言われています。

ですが、私は20代前半で不妊治療を開始し「卵巣年齢は閉経間近」と医師に言われるほど、卵子の質が悪い状態・・。

今まで健康に不安なく過ごしてきたので、まさか20代前半の自分の卵子の質が悪いとは夢にも思いませんでした。

こん
私の出産後にウムリン配合umuが発売(2014年)されたので、発売されていたら飲んでいたのに!と残念でした・・。

私は、約4年間の体外受精の経験から、

  • 実年齢が若い=卵子の年齢が若いとは言えないこと
  • 身体は健康でも卵子の質は老化している可能性があること

を痛感しました。

一方で、株式会社紀州ほそ川創薬(販売元)に寄せられた喜びの報告を参考にすると、20代のウムリン配合umu使用期間は6ヶ月までの割合が約80%を占めています。

月数 20代
ウムリン配合umuを利用した期間
2ヶ月 13%
4ヶ月 40%
6ヶ月 27%
8ヶ月 7%
10ヶ月 7%
11ヶ月
以上
7%

(参考:喜びの声アンケート集計結果)
※ウムリン配合umuの効果を確証するものではありません。

年齢が若くてもウムリン配合umuは検討するべきサプリだと言えますし、喜びの結果に繋がりやすい20代だからこそ、早めの卵子サポートがおすすめです。

不妊治療をしていてもウムリン配合umuを飲んで良い?

不妊治療をしている方は、他にサプリメントを飲んでいたり、クリニックから薬を処方されていることもあると思います。

ウムリン配合umuは、和歌山県産の紀州梅100%を使用した天然由来のサプリメントなので、他のサプリやクリニックから処方された薬と一緒に飲むことができます。

病院での不妊治療中でも飲むことができますか?
はい。ご飲用いただけます。天然食物由来の成分でございますので、安心してご利用いただけます。
(ウムリン配合umu公式サイト よくある質問より)
ウムリン配合umuは「卵子を酸化ストレスから守る」という、葉酸やマカ等他のサプリとは全く違った効果があるので、過剰に摂取すると言う心配もありません。
ウムリン配合umu 唯一の効果
出典:ウムリン配合umu定期便 同封資料
卵子の顆粒膜細胞を保護は、他のサプリにはないウムリン配合umu唯一の効果
ウムリン配合umuで確実に卵子の質を整えながら、他の方法を試していく「ロジカル妊活」が効率的な妊活として注目されています。
◎ ロジカル妊活 × 非ロジカル妊活
ウムリン ロジカル妊活 非ロジカル妊活
ウムリン ロジカル妊活 非ロジカル妊活
ウムリンで卵子の食事係が元気!卵子が元気という大前提をクリア。 卵子の食事係が弱っている。栄養が届かず、卵子も弱ってしまう。

さらにウムリン配合umuは、不妊治療で処方されることのある「DHEA」というサプリとの相乗効果が高いことが実験で確認されています。

ウムリン配合umuは医大やクリニックと共同開発されたので、科学的にしっかりとした根拠があり、現在はレディースクリニックで不妊治療に使用されています。

(⬇︎)うつのみやレディースクリニック 宇都宮 智子先生の発表内容

梅は難治性不妊患者の治療成績を改善する. ~卵子老化の観点からの考察~

※資料内に出てくる「梅成分3,4-DHBA」はウムリン配合umuの有効成分です。

(⬇︎)ウムリン配合umuの有効成分

ウムリン 有効成分

3,4-DHBA

2 現在医科大学で特定中の成分
3 現在医科大学で特定中の成分(最も反応が大きい)
4 ムメフラール

このことからも、ウムリン配合umuは不妊治療中の方必見のサプリだと言えます。

ウムリン配合umuは、30代後半・40代から飲み始めても良い?

ウムリン配合umuは、30代後半〜40代の方にも幅広く愛用されています。

販売元である株式会社紀州ほそ川創薬では、アンケートをもとにウムリン配合umuを飲んで喜びの報告をした方の集計をとっています。

ウムリン 使用利用年齢
30代後半が46%、40代が25%と、合わせて71%30代後半〜40代の喜び報告です。

30代 ウムリン配合umuの使用目安期間

年齢と妊娠率には大きな関係があり、一般的に35歳前後で妊娠率の減少や、流産率の増加が顕著になってきます。

さらに、一人目不妊に加えて、二人目不妊の割合が増えてくる30代。
最近の研究では、「一人目はできたのになぜ?」というような原因を特定できない不妊症の場合、卵子の質の影響が大きいのではないかと言われています。

ウムリン配合umuは、卵子の顆粒膜細胞を保護する効果が認められているサプリなので、「妊娠ができない理由がわからない(実際は卵子の質が関係しているかも)」という方にもおすすめしたいサプリです。

月数 30代
ウムリン配合umuを利用した期間
2ヶ月 18%
4ヶ月 28%
6ヶ月 22%
8ヶ月 12%
10ヶ月 9%
11ヶ月
以上
11%

34歳以下の場合は6ヶ月程度35〜39歳の場合は8ヶ月程度の利用で喜びの声が寄せられています。

(参考:喜びの声アンケート集計結果)
※ウムリン配合umuの効果を確証するものではありません。

40代 ウムリン配合umuの使用目安期間

まずはじめに、40代での妊娠・出産は、かなり確率が低くなることは確実です。

妊娠・出産には女性ホルモンが深く関わっています。
女性ホルモンは20代半ばをピークに緩やかに低下し始め、35歳からは低下率が加速し卵巣機能が衰え始めます。

一般的には、健康なカップルが1年間避妊せずに性交渉した場合、約80%が妊娠できると言われています。
それが、35歳以上で約50%、40代前半で約30%台、45歳以降には5%以下にまで低下します

年齢とともに、妊娠する力が落ちていくのです。

引用:ルナルナ公式サイト

女性の卵子は、男性の精子とは違い新しいものは作られず、年齢とともに質が老化します。
また、卵子にダメージを与える「酸化ストレス」を除去する酵素やホルモンは、年齢とともに量が減少します。

そのため、40代の卵子は、20代や30代よりも卵子の質が悪くなりがちなのです。

さらに、年齢とともに流産率も増加します。

(⬇︎)妊娠率と流産率(クリックで拡大します)


画像出典:ウムリン配合umu卵ケア入門セット定期便 同封資料

40代での妊娠・出産は確率的に低いものであることを考慮しながら、ウムリン配合umuの喜びの声をもとにした使用期間を見てみましょう。

月数 40代
ウムリン配合umuを利用した期間
2ヶ月 16%
4ヶ月 15%
6ヶ月 16%
8ヶ月 14%
10ヶ月 9%
11ヶ月
以上
31%

(参考:喜びの声アンケート集計結果)
※ウムリンの効果を確証するものではありません。

40歳以上の方は10ヶ月程度の利用で喜びの声が寄せられています。
11ヶ月以上が31%を占めますが、2〜6ヶ月の割合を足すと47%を占めていることにも注目です。

ウムリン配合umuには卵子の顆粒膜細胞を酸化ストレスから保護する効果があるので、40代の愛用者も多く、このように結果を出していることも事実です。

ウムリン配合umuに寄せられる40代の方の口コミを見ると、、体外受精など不妊治療をしている方が多い印象です。

先ほどもご紹介しましたが、ウムリン配合umuと体外受精の相性の良さは実験で根拠が明確になっていること「卵子の顆粒膜細胞を確実に保護する」というロジカル妊活の面からも、ウムリン配合umuは、40代の方が検討するべきサプリだということができます。

ウムリン配合umuはいつまで飲めば良い?

ウムリン配合umuは、いつまで飲むことが望ましいのでしょうか?

「卵子の質を改善する」ことから、一つは妊娠するまでです。
ウムリン配合umuは医薬品ではなくサプリなので、早い段階で「効果がない」と諦めてしまうことはもったいないと言えます。

さらに、ウムリン配合umuの効果として

・葉酸の吸収を助ける
・血流を良くする
・乳腺炎などトラブルの予防

といったものがあります。

葉酸の吸収を高め、体内環境をつくる効果

ウムリン配合umuは、葉酸(ようさん)の吸収力を高める効果があります。

葉酸は、妊娠初期における胎児の先天性異常の予防や細胞分裂に重要な働きをする成分で、妊娠を希望した時から、食事以外の補助食品(サプリ等)から1日400μg摂取する必要があります。

妊娠中の葉酸は急激に増殖する絨毛組織・退治組織の発育に重要な働きをしています。

胎盤早期剥離・流産・死産・妊娠中毒症・子宮内退治発育遅延などの原因の一つとして葉酸の欠乏があげられています。

引用:レディースクリニック北浜公式ホームページ

ウムリン配合umuは、妊娠中に重要な役割を果たす「葉酸」の吸収力を高める効果が期待されています。

Check

ウムリン配合umu販売元の株式会社紀州ほそ川創薬には、複数回流産を経験した方が出産までウムリン配合umuを続けた結果、無事出産することができたという喜びの声が届いています。

⇒ウムリン配合umuは、葉酸サプリを摂取する妊娠中・授乳中も飲むことが望ましい。

血液をサラサラにする効果

ウムリン配合umuは、梅に含まれるクエン酸の効能で、酸性に傾いたドロドロの血液をアルカリ性に中和し、血液をサラサラにする効果が期待できます。

血液の流れが良くなることで、必要な栄養分を効率的に子宮に運ぶので、お腹の赤ちゃんやお母さんの身体にしっかり栄養を運ぶことができます。

さらに母乳の原料は血液なので、出産後も赤ちゃんへの栄養やお母さんの体調サポートの面からも血液サラサラ効果は重要です。

⇒ウムリン配合umuは、赤ちゃんとお母さんの「栄養」を重視したい妊娠中・授乳中も飲むことが望ましい。

乳腺炎などトラブルの予防

梅が持つ効能で、授乳中のトラブル予防(乳腺炎の予防)、食中毒や風邪の予防、免疫力アップ、疲労回復、脂肪燃焼などの効果が期待できます。

風邪の予防や免疫力アップ、疲労回復は男性にも、子どもやお年寄りなど家族にも大切な効能です。

ウムリン配合umuは、和歌山県産紀州梅100%の天然由来なので、副作用や飲み合わせの心配もありません。ノンカフェインなので、どなたでも安心して飲むことができます。

これらのことから、ウムリン配合umuは妊娠前(妊活中)、妊娠中、授乳中と大切な役割があることがわかります。

まとめ

こどもとくらす 管理人 こん

ウムリン配合umuはいつからいつまで飲むべき?という疑問を掘り下げてご紹介しました。

年齢や現在の状況はそれぞれ異なりますが、卵子は数が急激に減少し、質は老化していくということはどの女性にも共通していることです。

現在「卵子の数」を増やす治療は確率していないので、残っている「卵子の質」をしっかり整えることが何より重要です。

ウムリン配合umuは、思い立った時が飲み始めどき!早すぎることはありません。

ぜひ一度検討してみてください。

 


ウムリン配合umu公式サイト

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