こんにちは、こんです。
赤ちゃんの居場所として人気の「せんべい座布団」。
購入前に、
- 洛中高岡屋のせんべい座布団にはどんな種類がある?
- カバーって必要?
- 撥水タイプって何が違うの?
- どれを選べば失敗しない?
と迷う方も多いと思います。
結論から言うと、
がおすすめ◎
こん我が家も、ずっと愛用しています!
この記事では、
・せんべい座布団のカバーは必要?
・絡中高岡屋せんべい座布団の種類
・それぞれの特徴や違い
について、詳しくまとめました。
(⬇︎) せんべい座布団が使える時期についてはこちら。
洛中高岡屋せんべい座布団の種類
洛中高岡屋のせんべい座布団には、3つの種類があります。
- スタンダードタイプ
- 座布団+カバー1枚
- 撥水座布団+カバー1枚
それぞれの特徴をまとめると、こんな感じです。
こん一番人気は、③撥水座布団+カバーです!
専用の替えカバー
も販売されているので、追加購入も可能です。
せんべい座布団のカバーは必要?
結論から言うと、
赤ちゃんに使うなら、ほぼ必須レベルでおすすめです。
赤ちゃん期は、
- よだれ・ミルク汚れ
- おむつ・汗の汚れ
などで、とにかく汚れます。
せんべい座布団は直径100cm前後ある大型座布団なので、本体を頻繁にお手入れするのは大変。
だからこそ、「カバーだけ洗える」というタイプが便利です。
洗濯機で洗える
洛中高岡屋の専用カバーは、取り外して洗濯できます。

ネットへ入れてそのまま洗濯機へ◎
せんべい座布団は長く使得るものだからこそ、カバーはかなり重要です。
カバーあり座布団のどちらを選ぶべき?
先ほどご紹介した通り、せんべい座布団には「カバーあり」が2種類あります。
- スタンダードタイプ
- 座布団+カバー1枚
- 撥水座布団+カバー1枚
こん個人的には、③ 撥水座布団+カバー
がおすすめです!
撥水座布団+カバーは、座布団本体に撥水加工がされており、
- ミルク
- 吐き戻し
- お茶
- 水
など、汚れが中綿まで染みにくいモデルです。
カバーは撥水ではなく「吸水」の理由
洛中高岡屋では、「本体は撥水、カバーは吸水」という考え方を採用しています。
理由は、カバーが撥水だと、水分が床へ流れてしまうから。
- カバー → 吸水 (汚れを吸う)
- 本体 → 撥水 (染み込み防止)
という役割分担で、負担が少なくなるよう工夫されています。
ただし撥水タイプは丸洗いサービスの対象外
(⬇︎)せんべい座布団の洗濯の記事でもまとめていますが、
せんべい座布団の洗濯は、「まる洗いサービス」に申し込む必要があります。
ただし、撥水タイプは機能が失われるので、丸洗いサービスは対象外。
撥水座布団+カバーを購入する場合、リネット
などのドライクリーニングを利用しましょう◎
せんべい座布団の替えカバーは必要?
我が家は替えカバーを購入しなかったのですが、洗い替え用に1枚あると便利だと思います。
赤ちゃん期は想像以上に汚れるので、「今洗濯中だから使えない!」ということも。
特に梅雨時期や冬場は乾きにくいので、替えカバーがあると安心です。
せんべい座布団カバーの取り付けは簡単?

せんべい座布団のカバー取り付けは、かなり簡単です!
カバーは裏側を紐で結ぶタイプ◎
ファスナーではないので、
- 赤ちゃんが触っても安心
- 床を傷つけにくい
というメリットもあります。
せんべい座布団カバーはこんな人におすすめ
特におすすめなのは、
- 新生児から長く使いたい
- 清潔に保ちたい
- リビング育児したい
- 洗濯しやすさ重視
- 出産祝いを探している
という方。
せんべい座布団は長く使えて名入れもできるので、贈り物としてもおすすめです。
まとめ

絡中高岡屋のせんべい座布団のカバーについてご紹介しました。
実際に使って感じたのは、
「カバーがあると、せんべい座布団の使いやすさがかなり変わる」
ということでした。
特に赤ちゃん期は、汚れる→洗いたいの繰り返し。
だからこそ、
- 洗えるカバー
- 撥水タイプの座布団
が本当に便利でした。
これから購入する方は、替えのカバー込みで考えるのがおすすめ◎
ぜひチェックしてみてくださいね!







